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沿革

沿革

1962年5月
大阪市西区靭本町にて資本金50万円をもって創業する。
1966年2月
大阪府環境衛生コンサルタント協会(現一般社団法人 大阪府ペストコントロール協会)設立に参画する。
1968年4月
大阪市西区新町に本社を移転する。
1970年11月
近畿日本鉄道(株)様特急車両の環境衛生管理業務を開始する。
1974年9月
「医薬品製造の品質管理基準」厚生省通達により、GMP時代にあわせ、異物混入対策、昆虫制御技術を開発し事業化する。
1975年4月
近鉄特急、エリザベス女王陛下乗車列車の衛生管理業務を実施する。
1976年9月
社団法人 日本しろあり対策協会に加入し、白蟻防除事業を開始する。
1980年1月
環境微生物管理(消毒、検査)の事業を開始する。
1989年10月
HACCP方式による、微生物管理を食品工場にて業界に先駆けて実施する。
1990年2月
緑膿菌、MRSAなど院内感染対策、ホスピタルサニテーション事業に本格参入する。
2002年10月
大阪市中央区瓦町に本社を移転する。
2002年10月
水質検査、環境測定など化学分析業務を開始する。
2004年3月
社団法人 日本ビルメンテナンス協会に加入し、総合建物管理業を開始する。
2004年11月
食品衛生検査事業を開始する。
2005年2月
残留農薬検査事業を開始する。
2006年4月
関西文化学術都市に「生活圏環境衛生研究所」を開所する。
2006年4月
生活圏環境衛生研究所に厚生労働省管轄による登録衛生検査所の認可を取得、臨床検査業を開始する。
2006年5月
緑化事業「グリーン・ケア事業部」を開始する。
2007年4月
国立大学法人 京都工芸繊維大学、三井住友銀行、プログレ法律事務所、環境衛生薬品の4者による「昆虫バイオメディカル研究会」を発足し研究会をスタートする。
2007年6月
明治安田生命、フジサンケイG異業種交流会関西倶楽部、いきいき大賞、環境対策大賞を受賞する。
2007年8月
資本金1500万円に増資する。
2007年11月
独立行政法人科学振興機構(JST)重点地域研究開発プログラム、京都工芸繊維大学連携「癌・代謝関連モデルショウジョウバエの創薬応用研究」平成19年度採択される。
2008年2月
国立大学法人 京都工芸繊維大学と「癌・代謝関連モデルショウジョウバエの開発及び疾患ショウジョウバエの創薬応用研究」共同開発契約を締結する。
2008年9月
関西文化学術研究都市の生活圏環境衛生研究所に併設「昆虫バイオメディカル研究所」を完成する。
2008年9月
生活圏環境衛生研究所ISO9001を取得する。
2008年10月
厚生労働省管轄による作業環境測定登録機関の認可を取得し、同事業を開始する。
2009年10月
独立行政法人科学振興機構(JST)研究成果最適展開支援事業、可能性発掘タイプ京都工芸繊維大学連携平成21年度創薬部門に採択される。「癌・代謝性疾患モデルショウジョウバエを用いた新規診断マーカーの開発」。
2009年11月
独立行政法人 科学振興機構(JST)「平成21年度企業研究者活用型基礎研究推進事業」に採択される。
2010年5月
住重試験検査(株)業務提携「放射線関連施設の保守管理、環境測定」の事業を開始する。
2011年12月
DNA解析による生物種検索業務を開始する。
2012年4月
創業50周年記念。関西学研ラボラトリーを竣工する。
2012年8月
関西学研ラボラトリーにISO9001を追加登録する。
2012年10月
大阪市中央区本町に本社を移転する。
2012年12月
厚生労働省登録検査機関の大臣認可を得る。
2013年9月
防水工事業、造園工事業の大阪府知事認可を得る。
2014年4月
関西学研ラボラトリー内に無菌試験施設を竣工する。
2014年7月
東京都千代田区に東京営業所を開設する。
2016年1月
農林水産省水産庁「欧州向け水産物輸出に係る荷口確認実施者」の指名機関となる。
2016年5月
G7伊勢志摩サミットにて「食の安全と環境衛生管理」を実施する。
2017年4月
関西学研ラボラトリーにてPJLAよりISO/IEC17025試験所認定を取得する。

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